アジア太平洋地域イミグレーションワークショップへの参加

アジア太平洋地域イミグレーションワークショップへの参加

本年6月8日、世界最大の移民法弁護士事務所の主催により、シンガポールでワークショップが開催され、アジア・パシフィック地域各国の提携先から40名を超える実務担当者が参加。弊社・WEDOFYからも3名が出張し、ワークショップに加わりました。

 

ワークショップでは、実務担当者のミスで顧客からクレームがあった場合の対応や、短期滞在ビザの活動範囲に制限が加わった場合の顧客への影響等について、参加者から活発な意見の交換がなされ、ビザ関連の実務を担当する上で実りの多いものとなりました。

 

WEDOFYでは、ワークショップの成果を社内で共有し、今後のビザ関連の業務に反映させることとしました。